ヘルスケア

わたしの温度®で毎日が変わった!
ストレスなく温度データが測れる女性の味方

INTERVIEW
2020,10,3
Nさん 28 歳(東京都/営業職)

仕事のストレスでまさかの事態に。
もっと自分を大切にしようと
思ったから
こその選択

ー「わたしの温度」のモニターになったきっかけを教えてください。

以前、仕事で大きなプロジェクトを任され、そのストレスから生理周期が乱れて月に複数回来るような状態になってしまったことがありました。
常に気を張っている状態で体重も落ちてしまい、同じ時期に受けた健康診断の結果はまさかの「F」判定。生理がここまで乱れるのも初めての経験で、自分の体のことが心配になりました。

ー仕事のストレスが体に出たんですね。

そうなんです。それで、生理の状態を把握するために基礎体温を測ってみようと体温計を購入したのですが、朝起きたらじっと動かずに体温を測るという行為が思いのほか面倒で、三日坊主で終わってしまって。毎日続けるのは無理だなと思いました。
ちょうどそんなときにモニターの話をいただき、「わたしの温度」なら身につけるだけでいいと聞いて、ぜひ試してみたいと思いました。

寝ている間に勝手に測ってくれる。
めんどくさがり屋の救世主

ー実際に「わたしの温度」を使ってみていかがでしたか?

寝ている間に自動で温度データが測れるので、とにかく楽!基礎体温計を断念した後だっただけに、まずそこに感動しました。心配していたデバイスの着け心地もすぐに慣れましたし、
今では自分の体の一部というくらい気になりません。

ー普段、どんなふうに使っていますか?

わたしは夜、お風呂あがりに「わたしの温度」ナイトブラに着替えて就寝時間まで過ごしています。ナイトブラを着けるのも初めてでしたが、伸縮性があり、肌触りも柔らかいので寝ている間も快適です。
朝起きたら、スマホのアプリに温度のデータが反映されているので、天気をみるように温度データを確認。今はコロナのこともあるので、それが朝一の体温チェックにもなっています。

ー結果的に体調管理などに良い影響はありましたか?

はい。温度データを可視化することで自分のバイオリズムが把握できるので、「そろそろ生理が近いから無理しないようにしよう」、「今は疲れやすい時期なんだな」など、以前より体や体調の変化に対して自覚的になり、上手に対処できるようになったと思います。

また、温度データを毎日測っていることで「ちゃんと体を気遣っている」という安心感にもつながっています。アプリで温度データの推移グラフを見ると、「1カ月でこんなに体温って変わるんだ!」と新鮮な驚きがあるし、生きてるんだなぁと改めて感じたりして(笑)。

ー体調管理のバロメーターになっているんですね。

一度婦人科にかかったときにも「わたしの温度」で測った温度の推移データを見せたんです。お医者さまから「正常に推移していますね。大丈夫ですよ」と言っていただけたことで、さらに大きな安心につながりましたし、温度データを測り続けている意味を実感しました。

女性に寄り添うわたしの温度®
ともに生きる未来

ー今後、「こんな機能があったらいいな」など、期待することはありますか?

そうですね、たとえば女性特有の症状などで気になることがあったときにチャットボットで相談できたり、温度データの推移グラフに対してAIなどでコメントが出たり、〝可視化の一歩先〟の機能があったらうれしいです。わたし自身も含め、婦人科の病院に行くことに抵抗がある人も多いでしょうし、このコロナ禍でちょっとした心配事があったときに、判断の基準ができたらすごくいいなと思います。

ーモニター終了後も「わたしの温度」を使用してみたいですか?

はい。もう生活の一部になっているので。今は体調管理が目的ですが、今後30代、40代、50代と年齢を重ねるごとに、妊活やPMS、更年期など、温度データを測り続ける意味や大切さがもっと大きくなりそう。
「わたしの温度」なら、楽にそれが可能になるので、長い付き合いになるんじゃないかなと思っています。